テレフォン・イングリッシュ(undertale)

毎週やっているテレフォン・イングリッシュ。
レッスンは、”Free conversation”を選んでいます。

恐らく、Hobbyというトッピクにしたときに好きなゲームということで、
先日紹介した”undertale”を娘が話すと先生も知っていたようで、
すごく話が盛り上がったようです。

娘は”undertale”をとても気に入っているのですが、
このゲームを知っている人がいなくて、その面白さを誰かと
共有して、話すことができませんでした。
たまたま、話した先生が”undertale”を知っていて、娘はすごく興奮して
話ました。
テレフォン・イングリッシュが終わった後は、うれしさのあまり
涙をながしていました。
「初めてこのゲーム(undertale)の面白さを共有できる人に出会った!」

テレフォン・イングリッシュは、毎回先生が変わるのでいつまた出会えるか
分かりませんが、またその先生と話せることを願っています!

昨日のテレフォンイングリッシュ

昨日は、テレフォン・イングリッシュの日で、子供たちは
二人ともフリー・カンバセーションでそれぞれ週末のことを
話しました。
週末は、主人の出張先の和歌山に行ったのでその話です。(道中大阪も寄りました。)
息子は、大阪のあべのハルカスに行った時の事などを話し、
娘は、土日全体について。

そんな中で娘が昨日、私のスマホの画面が破損したことを伝えると、
先生も土曜日スマホの画面が破損したと。(ここでなぜか共通点が)
また、先生が辛い物好きということが分かり、私も好きなので
娘が「お母さんも辛い物好き!」と。
それで、その話で盛り上がっていました。
娘には「お母さんが辛い物好きのモンスター」などなど散々な言われようでしたが、
先生から「お母さんと気が合いそうだ」と言ってくれてました。
先生は、メキシコ系の方だそうで、辛い物好きらしい。
なので、先生は「お母さんは外国人なの?」と聞かれ、
その理由として、多くの日本人は辛い物苦手だと。
辛い物が好きだなんて珍しいということでした。

娘とのレッスンが終わった後、先生が私に「辛いもの好きなんだ?」って、
聞いてきて、「辛い物の何が好きなの」など、聞かれ、
つたない英語で、「世界中の辛い料理はどれも好きだ。」と、答えました。
「日本人は、あまり辛いもの好きじゃないのになんで?ハーフ?」
とかちょっとおどろいた感じで聞かれました。

先生との会話はとても弾み、なんだか自分もレッスンしていただいてる感じで
とてもよかったです。
(”弾み”といっても、私の場合言いたい事がうまく言えてないのですがね・・・。)
本当にもっと英会話の練習をしておけばよかったと、後悔。
ぽんぽんと英語が出てくる子供たちがうらやましいです。
自分の英語力ももっと鍛えないといけませんね・・・。

DWEテレフォン・イングリッシュのフリートーク

昨日は、ディズニーの英語システムのテレフォン・イングリッシュのレッスン日で、
いつもフリー カンバセーションのレッスンをお願いしています。
毎回、どの先生につながるかはお楽しみです。

息子は、ディズニーキャラクターについて話し、
娘は、HOBBYについて話しました。

レッスンが終わると私に電話が戻ってくるのですが、先生が弾んだ声で
「(家の)子供たちと話して楽しかった!・・・」等、
先生の素の気持ちで話してくれました。
(こちらにも先生が本当に楽しかったのが伝わってくるしゃべり方でした。)
その後で、忘れていたみたいな感じで、
「もちろん二人とも素晴らしかったよ!」といつもの褒め言葉が
出てきた感じでした。

娘も「今日の先生気が合いそう!」と、嬉しそうでした。
また話せたらいいのですがね。

テレフォン・イングリッシュ担当の先生は、毎回どの先生に当たるのかは
電話を掛けるタイミング次第なので、指定できないのですが、楽しい先生ばかりです。
出身地もいろいろでバラエティー豊かな先生と話せるのは魅力です。

ワールド・ファミリー・イングリッシュのCFKとABC Club

ディズニーの英語システムのユーザーの為の教室が、2種類あります。
一つは、ネイティブ・スピーカーによる英語教室のCFK(Classes for Kids)。
もう一つは、子育てや英語学習経験の豊富な日本人チューターのABC Club(ワールドファミリーABCクラブ)。
CFKは主にWFイングリッシュ・ラーニンング・センターにあります。
親子ペアで受ける8ヶ月から1歳半までのプレイ・アロング・クラス ベイビーと
1歳7ヶ月から3歳11ヶ月までのプレイ・アロング・クラス・トドラー。定員は8組。
子どものみのクラスはブルーⅠ・クラスが2歳半から4歳、
ブルーⅡ・クラス5歳以上の対象年齢(ブルークラスはアシスタントが付くそうです。)。
グリーン・クラスは、3歳以上、ライム・クラスは、4歳以上、
イエロー・クラスは、5歳以上という対象年齢。定員はそれぞれ8名。
プレイ・アロングからライム・クラスまでが時間50分で月謝がWF会員8130円(8%税込)。
イエロー・クラスのみ時間100分(ライティングあり)で月謝がWF会員15430円(8%税込)。
グリーン以上のクラスに新規入学希望の場合は電話によるレベル・チェックがあるそうです。
同時期に複数受講した場合、兄弟でも同時受講数に応じてレッスン料の割引があるそうです。

また、ABC Clubの方は主に日本人チューターの自宅等(ELCや別会場の事もあります。)で
行われることが多く、アットホームな雰囲気の中で近くのディズニーの英語システム・ユーザーのお友達とレッスンが受けられるのが特徴。
こちらも
親子ペアで受ける8ヶ月から1歳半までのプレイ・アロング・クラス ベイビーと
1歳7ヶ月から36ヶ月までのプレイ・アロング・クラス・トドラー。定員は6組。
子どものみのクラスは、3歳から6歳のきんだー・クラスと
6歳から12歳(中3まで在籍可能)のエレメンタリー・クラスがあります。定員は各6名
プレイ・アロング・クラス ベイビーは、
時間45分の年間20回で月謝が2220円(8%税込)。
プレイ・アロング・クラス トドラーは、
時間45分の年間44回で月謝が4320円(8%税込)。
キンダー・クラスとエレメンタリー・クラスは、
時間60分の年間44回で月謝が5940円(8%税込)。
こちらも同時期に複数受講した場合、兄弟でも同時受講数に応じてレッスン料の割引があるそうです。
CFKは4月始まりのカリキュラムの為、主にその前の時期が募集期間のようです。
また、月謝や内容も変わる可能性がある為、ワールド・ファミリー・クラブの
ホームページ等で確認する必要があるかもしれません。

star(星)の発音

先日、中学校の英語の時間で、”star”(星)という単語が出てくるのですが、
娘曰く、先生の発音は、”stir”(かき混ぜる)の発音になっていると。
(それを、みんなでリピートなのが悩みのようで・・・。)

カタカナで発音を書くとすると、どちらも「スター」になると思います。

ネイティブの発音を聞くと、違いは分かりますがすぐに忘れてしまいそうです。

恐らく、私なら単独で、”stir”(かき混ぜる)の発音を聞き、
「その単語意味は?」と聞かれたら、”star”(星)を思い浮かべると思います。

英語の学習レベルは、高校3年生以上、難関大対策レベル、英検2級以上合格に
覚えておきたい単語だそうです。

ディズニーの英語システムをやっているので、この単語はペンキを塗るシーンなどで、
ペンキを塗る前に缶の中のペンキをかき混ぜるというシーン等で使われています。
ミッキーのマジックペンでは、「ペンキをかき混ぜて!」という指示を出してくる
お遊びもあります。

そのため、下の息子まで先生がその発音をしていることにびっくりしていました。
逆にこっちは、いつもふざけている息子でさえその違いは当たり前と
思っていることに驚き、子供達はちゃんと違いが分かるんだと思って、
主人と二人で感心していました。
小さいころから触れていたので、しみついているのかと思います。

”音声を聞く”のスピーカーマークで発音が聞けます。
・stirの発音
http://ejje.weblio.jp/content/stir

・starの発音
http://ejje.weblio.jp/content/star

最近のテレフォン・イングリッシュ

昨日は家のテレフォン・イングリッシュのレッスンの日。
最近はいつもフリーカンバセーションです。

昨日は、下の息子のピアノの練習をしていて、テレフォン・イングリッシュの
終了時間が近づいていました。
あわてて、9時過ぎに電話。
何とかつながり、レッスンできました。

いつもトッピクに困ったりしているのですが、下の息子は、
なかなか決められなかったので、そのまま先生と電話を替わり、
先週、”animal”は嫌だと言っていたのに、今週は自分で”animal”と・・・。
”どこに住んでるのとか?”とか、
”どんな野生動物をみたことある?”
”家にペットがいるか?”とか聞かれていて、
他にも、自分が動物園でエミューにつつかれ、カンガルーにパンチされた
経験を話していました。
先生もびっくり大笑いでした。私たちも思い出し笑い!

娘の方は、”サイエンス”というテーマで、話していましたが、
先生が若いので、”年が近いと感覚も近いため面白かった。
テンションが高くて楽しかった!最高!”と、喜んでいました。
時間が遅かったのにしっかりやってくださり、半分終了時間を忘れてる感じで
最後は少々あわてていました。

ワールド・ファミリー・クラブのサイトがリニューアルされたので、
チェックしてみると、昨日の先生の情報が写真付きで載っていて、
とても親しみがわきました。
過去の履歴もしっかりあります。

中には、動画付の先生がいる為、今度子どもと一緒に見てみたいと思います。

テレフォン・イングリッシュ

月曜日は、ディズニーの英語システムのテレフォンイングリッシュの日で、
二人は、フリー・カンバセーションで先生との会話を楽しんでいます。
フリー・カンバセーションでは、トッピクを一つ考えそれについて話します。

昨日の息子のトピックは、「ラビット」で、娘が「オーシャン」。
息子が先にレッスンを始め、ウサギの話題が学校で飼育しているウサギに
変わり、昨年1羽のウサギが死んでしまったという話に。
息子曰く、「ウサギは猫に食べられた。」とそれを聞いた娘が、
「違う、年で死んだんだ。」と、横から訂正。
「弟がいっているのは、悪いジョークだ!」と。
でも、息子も猫に食べられた説を信じており、いや違うと否定。
結局、娘の番になった時もその話題を引きずって、
「そのウサギの詳しい年齢は知らないが、人間の年齢でいう100歳
くらいで、自然死だった。」と。
そういうと、息子が横からぶつぶつ言ってちょっかいをかけてくるので、
レッスンしながら、姉弟げんかが始まりそうでした。
(しょっちゅう喧嘩しているので、本当に困ります。)
親として、ひやひやでした。

昨日はそんなテレフォン・イングリッシュだったのですが、
今日、友人からNHKの朝ドラの「花子とアン」に出ている
スコット先生が、ワールド・ファミリー・クラブのイベントやテレフォン
イングリッシュを担当されているハンナ先生であることを聞きました。

実は、この「花子とアン」に出ている外国人の先生の中にワールド・
ファミリー・クラブの先生がいたりして・・・?!と思っていたのです。
それが、ドラマの中で、若くてきれいな先生で私自身も素敵な人だなあと
思っていた方が、ハンナ先生だったと聞きちょっと嬉しかったです。

先日、卒業式で一緒に写真を撮ったソネス先生もたまたまつけたNHKの
英語番組に出演されていて、その時も一人で喜んでいました。

いろいろなところで活躍されている先生と接することができるという意味で
イベントやテレフォン・イングリッシュの楽しみが増えました。

DWEの卒業式のセレモニーに参加しました。

3月28日、ディズニーの英語システムの卒業式がディズニーリゾートの
ホテル・ミラコスタで行われたため、参加しました。
セレモニーでは、アメリカ式アカデミック・レガリア(卒業ガウン)と帽子に
着替え、一人一人呼ばれマーク先生から卒業証書入れの筒を受け取ります。
今年の卒業式は、午前と午後にわかれており、家は午前の部でした。
マーク先生のスピーチの後、
4グループほどに分かれて、グループ毎に順番に名前を呼ばれ受け取った人から
舞台に並ばされます。グループ全員が卒業証書の筒を受け取り、揃ったところで記念撮影と
歌を歌います。その後、全員舞台からおり、次のグループが呼ばれます。
舞台に立つグループの親は、舞台の前にスタンバイでき、子供たちの写真やビデオを
撮ることができます。終わると席に戻り、次のグループの人と入れ替えになります。
グループ分けされことで、写真が撮りやすくなっています。
どのタイミングかは忘れましたが、卒業生代表の2名のスピーチもありました。
その後、食事に移り、その間にマーク先生やボーディ先生等が卒業証書を持って、
それぞれの席に回り、卒業証書を受け取ります。
その際に先生と記念写真が取れます。
食事中は、イベントの先生やテレフォンイングリッシュ担当の先生のお祝いメッセージ
ビデオが流れていました。
また、食事の後半でミッキーやミニー等のディズニーキャラクターたちが、
駆け付けてくれ、卒業のお祝いと記念撮影ができます。
ミッキーやミニーたちが直接各テーブルに回ってくれることもがあるそうですが、
今回は、3~4テーブルずつ卒業生が呼ばれて、舞台の上でディズニーキャラクターと
記念撮影でした。
graduation1
念願のミッキートロフィーと卒業ガウンと卒業帽を着た卒業式出席だったので、
子供も大喜び!
とても良い記念になりました。
graduation2
卒業式は、卒業生とその家族2名(両親等)までなので、卒業していない子や
卒業生は出られません。控室がある為、そこで預かってもらうこともできます。
卒業式では食事をとる為、同じようにランチボックス(要予約)を頼むことができます。
家も上の子はすでに卒業しているため、出られないため別行動。
控室で予約しておいたランチボックスを食べ、一人でディズニー・シーへ遊びに行って
もらいました。半端なく混んでる上に、道に迷いぐるっと1周回っただけで終わって
しまったようです。
下記の写真は、開場待ちの時にソネス先生と記念写真が取れました。
graduation3
ソネス先生はいつも明るくてかわいらしい先生。一緒に写真が取れてよかったです。

下の息子もディズニーの卒業課題、無事合格できました。

先日、下の息子が応募したディズニーの英語システムの卒業課題の結果が届きました。
すごく心配でしたが無事合格することができました。
これでめでたく卒業することができました。
下の息子が楽しみにしていた、ミッキーのブロンズ像の授与がある卒業式への参加資格を
手に入れたのです。通知が来た時は二人で飛び跳ねて喜んでいました。
卒業通知の中には、応募課題の感想が書かれており、Book12の朗読でミッキーの声のまねを
して読んだことが、かわいかったという先生のコメントを頂きました!
普段、学校の宿題の音読では、物語の登場人物に合わせて声を変えることはなく、ボー読みに近い
息子ですが、小さい時からDVDで慣れ親しんだ物語だけにミッキーの物まねは、おてのもの!
語りの部分も情景に合わせて抑揚をつけてました。
耳で先に覚えてしまっているので、そのように口から出てきてしまうのだと思います。

・・・ということは、苦手な音読はいっぱい耳から聞いて覚えてから音読すると
少しは楽になるということかも?(今、自分で書いていて、今さら気が付きました・・・。)

私自身も本読みが嫌いでずぼら。でも、子供たちが英語ができるようになったのは、
私の代わりに英語のお話をしてくれる道具があったこと。
DVD等が代わりに読み聞かせをしていてくれたからです。
DVDプレーヤーのスイッチだって、子供が使えるようになったら任せるくらいですから・・・。
(むしろ使い方を覚えさせ、自分でやってくれるように仕向けていました。)

 こうして覚えたお話を次のステップへ進むために、まだ必要なことがあります。
ステップ・バイ・ステップのレッスンとワールド・ファミリー・クラブのCAP課題に
応募することが大切です。
ステップ・バイ・ステップもある程度は本人に任せられますが、CAPは録音が必要なため、
ちょっと手間がかかります。
でも、”子供も頑張っているから自分もその手間ぐらい我慢しないと!”思いCAPに応募。
これも自分としては、CAPに応募するとワールド・ファミリーのポイントがたまる為、
”応募しないと損!”と思い、応募していました。(1ポイント=1円で使えます。)
こうして環境によって小さい時に自然に身に着けた”英語がわかる脳”は、子供たちの
大きな財産になってくれると思います。

下の息子は上の娘に比べて、粗削りな英語なのでこれからもきちんとやらないと
いけないのですが、本人が一つやり遂げた達成感を自信に、次のことにチャレンジできればと、
思っています。

「WorldEnglish.tv plus」のプレイタイムを初挑戦

DWEの「WorldEnglish.tv plus」のプレイタイムというSkypeのビデオ通話を利用した
レッスンの予約が取れ、初めて挑戦しました。
予約がとれた時間が学校から帰ってすぐの時間で、このプレイタイムが終わったら、
ピアノのレッスンに行かなければいけないという状況だったため、疲れて帰ってきた
下の息子はかなりご機嫌斜め。。。
いやいやパソコンの前に来てくれましたが、始まってみると楽しいみたいで、
すっかり笑顔でやってくれました。
Skypeを立ち上げ、ドキドキしながら待っていましたが、いざコールがなったら、
なぜか応答ボタンをクリックしても反応せず、切れてしまい焦りました。
でも、すぐまたコールしてきてくれ、2回目はちゃんと出られたので、ホットしました。

今回は、あこがれのBodhi先生!
ハロウィーンバージョンでイケメンの先生が、パンプキンのかぶりもの着て
いて、それだけでも子供たちにうけていました。
今回は、スペリングで、上の娘には簡単な内容。
なので、下の息子中心でやりました。
自分の名前を言ってから、まずは、ABCソングを全身を使って、歌いました。
先生の振りが楽しくて、息子は同じように振付をして歌い、娘は受けすぎて、
終始笑っていました。
そのあと、スペリング・ソングでお馴染みのCATやBAT、HAT、HOUSE,MOUSE。
また、NOSE、ROSEのスペルを言うといったもの。
簡単な単語ですが、初めてのSkypeレッスンだったのでちょうどよかったかも?
6分ちょっとですが、とても楽しかったです。
ご機嫌斜めだった息子も、お別れの時には、パソコンのカメラに顔を近づけて、
楽しそうにお別れ。
さすがBodhi先生でした。
プレイタイムは、人気ですぐ予約埋まってしまいますが、
次回もまたチャレンジしたいと思います。